いよいよ夏休み!

子供のお昼ごはん。。。みなさんどうしていますか?

この夏休み私は子供のためにキャラ弁に(期間限定)挑戦してみようと思います。

頑張りすぎず、できる時だけ頑張ってみようと思います。

まずはPart1からスタートします(初挑戦なので暖かい目でご覧くださいませ)

オラとしろは永遠の友達だぞッ☆弁当☆

【材料】

  • 海苔
  • カニカマ(ほっぺたの部分)
  • プチトマト(口の部分)
  • 冷凍食品(おかず)

※口の部分のトマトは、ロースハムをくり抜いた方が良かった。。。(トマトは滑る)

そして全体の彩りがイマイチです。

キャラ弁にあると便利な食材(顔パーツ作りについて)

  • 海苔
  • スライスチーズ
  • カニカマ
  • ロースハム
  • 黒ゴマ

キャラ弁にあると便利な小道具

  • ハサミ(海苔やチーズを切るので眉毛バサミなど小さいもの)
  • 型抜き(デコレーション用)
  • ピンセット(切った海苔を貼り付ける用)

あらかじめ図面を用意

前もってお弁当の大きさを型取り、下記のような図面を用意しました。

図面を用意して下書きを書いておくことで、なんの材料をどこに詰めようなど事前に考えることができるので便利でした。

ご飯の大きさや量も大体把握することができるのでオススメです。

小道具は面倒でもちゃんと使えば上手くいく、それが一番早い!

洗い物を増やしたくない、面倒だからと小道具を使わなかったりすると残念ながら、それ相応の仕上がりにしかなりません。

プラモデルと同じようなもので、今回の私のように横着をするとかえって修正に時間を使うことになり、余計な時間がかかることは言うまでもありません。

その変わりしっかりと準備をして挑戦すれば、凝ったものが作れることは間違い無いでしょう。

まとめ:今回失敗したことと、次回に向けてのフィードバック

小道具があったにも関わらず、使わなかったことです。

「なんとかなるのではないか?」と思ってしまい、ノリが破れたり、上手い形に海苔を切ることができないなどストレスがかかる要因となりました。

白、黄色、緑、赤色を入れる

キャラクターの表情がうまくいっても、お弁当全体の彩りがとても重要だと感じました。

白、黄色、緑、赤色が入っているとお弁当を見た時に綺麗に見えると思いませんか?

これらの色は食材で用意しやすい色であるため、次回は4色を組み合わせて組み合わせてみようと思います。

今回は父が息子に作るキャラ弁制作記録!Part1をご覧くださいましてありがとうございます。

とりあえずよくできたと自分を褒めてあげたいと思います!

次回はどのようなキャラ弁が登場するのか乞うご期待☆